クラウドソーシングの翻訳募集

フリーランスで翻訳業務を行う場合、まずはクラウドソーシングでお仕事を探すのが手っ取り早いかと思います。

最近はクラウドソーシングも増えてきて、いくつか選択することができるようになってきました。有名所だと、ランサーズや、クラウドワークスをよく聞きますが、他にもたくさんあります。

例えば・・・

LANCERS(ランサーズ)
CROWD WORKS(クラウドワークス)
coconala(ココナラ)
Viibar(ビーバー)
ロゴJPコンクール
FAST DESIGN(ファーストデザイン)
CREAMi(クリーミー)
漫画アド
Woman & Crowd(ウーマンクラウド)
Job-Hub(ジョブハブ)
Craudia(クラウディア)
TESTERA(テステラ)
worksihft(ワークシフト)
Bizseek(ビズシーク)
JobUni(ジョブユニ)
CROWD(クラウド)
shufti(シュフティ)
みんなのクリエイティブエージェンシー C-team
MUGENUP(ムゲンアップ)
UIscope(ユーアイスコープ)
Gengo(ゲンゴ)
Conyac(コニャック)
Voip!(ボイプ)
CREADS(クレッズ)
Crowd Gate(クラウドゲート)
designclue(デザインクルー)
TALENT(タレント)
POSTO(ポストコ)
freestock(フリーストック)
ProFinder(プロファインダー)
クリ博オンラインワーク
CREATIVE CAMP(クリエイティブキャンプ)
Repo(ルポ)
nanapiワークス
Shinobiライティング

思いのほか、多くのクラウドソーシングがありますよね。世の中には、それだけお仕事を頼みたい人がいるということなので、あまり仕事を選ばずにどんどん数をこなしていけば、逆にお仕事を選べるようになると思いますよ。

例えばランサーズで「翻訳」と検索してお仕事を探してみると、8000件以上の募集があります。よく内容を見ないと、ピンきりかもしれませんが、それだけ多くのお仕事があるんです。

報酬などの折り合いが付けば、すぐにでも仕事に入れるので、そのへんのスピード感もよいですよね。

ファイル添付やメッセージでのやり取り、仕組み自体はかなり使いやすくなっているので、もし見たことがないようであれば、一度確認してみることをお勧めします。